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【法人専用】他社のAI審査で落ちた・限度額が足りなかった方へ。人間のプロが500万円〜数千万円の案件を最短即日で柔軟審査します >詳細はこちら

【大口・法人専用】売上はあるのに一時的な資金不足でお悩みの企業様へ

ご利用中のクラウドサービス・AI審査で
「弾かれた」「限度額が足りない」なら。
人間のプロが最短即日で柔軟審査します

請求書と通帳データのみでOK。300万円〜数千万円の高額資金調達に特化。

こんな会計・請求書サービスの審査でお困りではありませんか?

便利なはずのクラウドファクタリング。
しかし、機械的なAI審査により、優良な売掛金であっても弾かれてしまうケースが急増しています。

限度額不足・一律否決

マネーフォワードMisoca等で申し込んだが、数千万円の希望額に対して限度額が少なすぎた。または自動で否決された。

システム上の理由なし否決

freeeの請求書ファイナンスやインフォマートで、優良取引先の請求書なのに理由もわからず審査に落ちてしまった。

過去の状況による足切り

税金の一時的な未納や直近の赤字決算という表面上のデータだけで、機械的に足切りされてしまった。

これらのファクタリングサービスをお使いの皆さまが対象です

以下のクラウドサービスや自動審査型ファクタリングをご利用中で、
「希望額に届かない」「機械的に弾かれてしまった」とお悩みの法人様は、ぜひご相談ください。

マネーフォワード系サービス

日々の仕訳や請求データを基にしたスピーディなAI審査が特徴ですが、高額案件や一時的な赤字決算などイレギュラーな財務状況に対して機械的に足切りされる場合があります。

freee(フリー)系サービス

請求書データからオンライン完結で手続きできる手軽さが魅力ですが、システムによる一律のスコアリング評価となるため、取引先との実態ある信頼関係が評価されにくい傾向があります。

Misoca / 弥生 系サービス

個人事業主や小規模法人・少額決済には非常に便利ですが、上限金額が低めに設定されることが多く、数千万円規模の大口資金の調達枠としては不足するケースが見受けられます。

その他オンライン・AI完結型

BtoBプラットフォーム等を通じた自動審査は手軽な反面、過去の一時的な税金未納履歴など表面的なデータのみで一律否決され、実態の返済能力を考慮してもらえないことがあります。

※免責事項:上記に記載されている各サービス名、および「審査において限度額が不足する」「機械的に否決される」等の傾向は、当社へ寄せられたお客様のご相談内容や一般的な市場の事例に基づいた想定です。各運営会社の実際の審査基準や結果を断定・批判するものではありません。また、記載されている会社名およびサービス名は各社の登録商標または商標です。

なぜ、他社(AI)で落ちた案件が、当社で調達できるのか?

答えはシンプルです。「システム」ではなく「人間のプロ」が事業の実態を見るからです。

大手SaaS・AI審査の場合

アルゴリズムによる「画一的なスコアリング」に依存。決算書の赤字や、一時的な税金滞納、あるいは数千万円規模の大口案件というだけで、実態の返済能力を見られずに「自動否決」されてしまいます。

ビジネクションの場合

私たちは「人間のプロ」による個別審査を徹底。AIでは判断できない「取引先との強固な関係性」や「今後の事業計画」「売掛金の実態」を正しく評価するため、高額案件でも柔軟に資金化が可能です。

ビジネクションならではの3つの安心

1300万円〜数千万円の大口案件に特化

少額決済のシステムでは対応しきれない大型のつなぎ資金も、最短即日でご用意します。まとまった資金が必要なフェーズの企業様を強力にバックアップします。

2経理担当者様主導で完結可能

社長の連帯保証や煩わしい面談は不要。帳票管理(請求書・通帳データ・決算書)が行き届いている法人様なら、審査プロセスを極限までショートカットできます。

32社間取引で取引先に知られない

お客様と当社のみの契約となるため、売掛先(取引先)に資金繰りの状況を知られる心配は一切ありません。今後のビジネス関係を保ったまま資金調達が可能です。

よくあるご質問(Q&A)

Q.他社のAI審査で落ちたのですが、本当に審査に通る可能性はありますか?

A.はい、十分に可能性がございます。クラウドサービスでは「直近の赤字」や「税金の未納」などの表面的なデータで機械的に弾かれることがありますが、当社は「人間のプロ」が売掛先との関係性や事業の実態を加味して柔軟に個別審査を行います。

Q.経営者ではなく、経理担当者の私からでも無料診断や相談は可能ですか?

A.もちろん可能です。手取り額のシミュレーションや必要書類のご案内など、実務担当者様主導でスムーズに手続きを進めていただけます。社内稟議に必要な情報提供もサポートいたします。

Q.数千万円の高額な請求書でも、審査や入金までに時間はかかりませんか?

A.大口案件であっても、直近の「請求書・通帳データ・決算書」が揃っている法人様であれば、最短即日での資金化が可能です。帳票管理が行き届いている法人様向けの最速ルートをご用意しています。

まずは「手取り額」を無料で診断しませんか?